『ラブプラス』というゲームが流行っているらしいが?(愛+は大画面で遊ぶ?)
『ラブブラス』が任天堂DSでヒット作らしい。『愛+』などというスラングもあるらしいが。
現実の婚活のチャンスを逃したらNGかも・・・・となればどうする?
『ラブブラス』が任天堂DSでヒット作らしい。『愛+』などというスラングもあるらしいが。
現実の婚活のチャンスを逃したらNGかも・・・・となればどうする?
宝の地図といえば巷では『ドラクエ9』のまさゆき地図とかすれちがい交信とかが話題になっていたのだが自分は徳川埋蔵金のことが頭に浮かんでいた有様である。
『ドラゴンクエスト9』に関しては失敗作だとか任天堂DS向けにちょうどいいとか毀誉褒貶という感じだったらしいが自分は遊んでいません。
何かネットで調べてみると『サンディ』とかいうガングロのコギャル妖精が原因だともいえるし、2Dを3D製作したのが原因だったとかいう話も一理ありそうな気が・・・
『サンディ』=『サンデー毎日』のように厄介な存在?なのかとも自分はつい思ってしまった。何かガングロの小悪魔アゲハとかいう設定らしいがコギャル語の超ナニナニででは自分も憤懣が溜まりそうで何ともいえないが。
人によっては偏差値教育と学歴ランキングを煽り立てている『サンデー毎日』のような存在なのかもしれない。『サンディ』とかいう妖精に関しては。
『ドラクエ9』の評価が半分に割れたというのはある意味で大河ドラマやマンネリもあるのだろうし、ゲームも転換期に来ているということなのでしょうな。
でも『宝の地図』は正夢かもしれないと思うと夢もあるのかも。さながら宝くじにあたったような感じでもあるが。
寒い季節になりましたね。季節的には晩秋です。
『ちゃんこ鍋』もなべ物では結構、いけそうな気がします。
寒い日はエドモンド本田のようにちゃんこ鍋がいいのかもしれませんね。栄養価はかなり高いような気がしますが。(メタボにならないかの問題もありますが)
実はゴルゴダの丘で死んだイエス・キリストは弟で本人は日本に渡っていた・・・・
レオナルド・ダヴィンチの『最後の晩餐』の際に入れ替わっていた??
まあ、この辺の話に関して事情も自分は知っていて酒井勝軍とか竹内巨麿が明治時代に創作した虚構の話なので学問的には決着済みだが。
ただ、青森の『キリストの墓伝説』はまんざら嘘ではない部分もあり、江戸時代の天草地方の隠れキリシタンが徳川幕府の弾圧を逃れて今のアイヌ民族が住む蝦夷地(北海道)に逃れようとして青森に移住したという説もあるし、ロシア人が青森に漂着し、定着してロシア正教を信じていたという説は否定できないとは思う。
井上靖氏の小説にもロシアの漂着民の物語もあったわけであるし。
同様の『キリストの墓伝説』はインドにもあり、話としては学術的には興味ある話だ。
もしかしたら『ドラクエⅢ』の勇者が晩年、ジパングの青森で余生を過ごして天に召されたという話はどうだろうか?A世界に平和をもたらし、大魔王Zを倒した勇者は晩年は眠るように青森で死んだという伝説があった、とか・・・
色々、想像してみると面白い??
自分は無論、この伏字になった箇所のこと知っています。つげ義春の『ねじ式』ですね。
××、目医者ばかりではないか!と眼科にいっている場合じゃないが。ついでにKOT症候群も患ってしまったではないか・・・
古い漫画なんかは眼中にないんだ!という人はグルメとゲームでしょうな。
グルメな人ならば『中華』。ゲームに詳しいならばもちろん『越前』。
越前といえば『友ヶ島』が舞台になったエコールソフトウェアの問題作『デスクリムゾン』ですな。
『せっかくだから自分は赤の越前を選ぶぜ!』という感じかも??
自分は『ドラクエⅢ』の勇者がA世界で大魔王Zを倒した後、救世主になるのだが次第に邪悪な心が彼の中に芽生えてきて初心を忘れ、後にA世界を支配する話を考えたことがあるのだが・・・それが大魔王Zの狙いだったというシナリオもいいアイディアだとは思うが。
スクウェア・エニックスはどのように思うかは知らないが想像をめぐらすのも楽しいといえば楽しい。ただ、ドラクエは1から3でシリーズは終わっていて後のシリーズとは関連性もないのでこの種の話をスクウェア・エニックスがシナリオにするのは正直いって難しいかもしれない。
ドラクエシリーズは円谷プロの『ウルトラマンファミリー』とは違っていて相互の関連性がない状態で話が完結しているのが特徴だからだ。
読者の皆さんは傑作の評価が高い『ドラクエⅢ』の勇者の後日談をどのように想像されます?
自分も国士無双を取ってみたいと思う。これは非常に難しい。ファミコンゲームで大三元は取ったことはあるが・・・國士様はない。<國士>という表現は原点は中国の英雄という意味だったのだが・・・
まあ、元々、マージャン自体は中国で始まった遊びで朝鮮半島を経由して日本で遊ぶようになったということらしいが、花札も然りである。
作家の色川 武大氏(阿佐田 哲也氏)はナルコレプシーで眠りながらマージャンで勝ったというのはどうやら本当らしいのだが・・・
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