ついにアマゾン『キンドル』の発売がアナウンスされた。まさに黒船来るの感じで既得権を得て護送船団方式で影響力をもっていたマスメディアは様々な対策を考えなければならなくなったようだ。特に新聞社と出版社、テレビ局は『キンドル』の日本国内での販売には考えなければならなくなったのではないか?
特に出版社や新聞社はもはや高偏差値・高収入のエリートの特権でもない。WEB2.0は誰でも情報を発信することでマスメディア=エリートの構造を覆したわけだが。『キンドル』の台頭は特に出版社にはまさに黒船であるし、考えなければならない問題であろう。漫画やアニメを含めてである。活字だけではないが。
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自分の意見でいえばやはりホームページ製作やブロクの商品レビューで女性が優れている箇所はかなりあるように思う。
一例を申し上げるのならば宝石やジュエリーのアクセサリーやファッション、更にはアートや美術などの分野では女性の方がいい仕事をするように思うのだが?
最近はジェンダーフリーや男女平等の考えもずいぶん進んでいるがまだ日本の女性の権利は弱いかもしれない。隣国の中国では公務員に女性は多いし、ニュージーランドは確か女性が首相だったはずだ。ヨーロッパでも女性の市長も多いかもしれない。
日本もまだ女性に対する風当たりも強く、中央官庁や大企業でも女性の地位は低いようにも思う。しかし、学歴や性差不問のWEBやITの世界では女性の方が有利になっている部分も多く、ブロクランキングでも例えば中川翔子様とか千葉麗子さんとかは女性という立場からITで有利な仕事をしているといえなくはない。
個人的な考えでみれば女性はWEBデザインや構成力、男性はアクセス解析やSEO,SEMなどが強いように思えるのだが。一概にはいえないが自分はそう思うことが多い。
自分も婚活も考えてもいるし、実際、WEB製作やBLOGの運営では女性が大活躍しているように思えるので業務に差しさわりのない範囲でコメントかトラックバックをもらえればうれしいです。(必ず答えられるわけではありませんが)
参考:『ガジェット物販館』(運営者のサイト 楽天で婚活の資料請求可能)
Yahooが新しくブログパーツを開発した。その名をYahoo!ログールという。自分のWEBページの『ガジェット物販館』につけています。
個人的にMixiのあしあとやアクセス解析を合成したブロクパーツで結構、自分は気に入っているのだが場合によっては重くなる傾向もあるし、アクセス解析では直帰率や離脱率が増加するのでアクセスは若干、増えるが無論、万能ではないだろう。スパムもあるし、場合によっては落ちることも多く、ページを開くのに時間もかかる場合もある。
データが記録されるのはヤフーのアカウントをもつユーザーに限られて一日おきの集計になるのだけれども年齢や性別も判明し、ヤフーユーザーならばデータを共有というか視覚化できるのは面白いといえる。
Yahoo!ユーザーなら試してみる価値はあるかもしれない。
グーグルのページランクに関してだが最近は余り騒がなくなったような気がする。
いわば『偏差値』と同じような感じで高ければいいわけでもなく、コンテンツ運営の参考になるような感じなのかもしれない。逆にページランクを高く偽装しているコンテンツは偏差値を高めてメディア工作をしている『有名大学』と同じで注意が必要だろう。
どちらかというとTDLドメインのトップクラスのJPドメインはページランクが高くなる傾向があるらしが。その証拠といっては何だがページランクの著作権はスタンフォード大学にあり、Googleが大学に特許料を恒久的に支払う形になっている。したがって大学関係のドメインac.jpもページランクは上昇するアルゴリズムもあるように思うが。
自分なりの意見でいえばページランクは低くても構わないのだが徐々に高める努力をしたほうがいい。高いからいいサイトではないわけだが低いままでゼロの状態が2-3年も続けばよくないとは思う。一種のブランディングのような感じで『無名大学』から『中堅大学』や『有名大学』といった感じでコンテンツの底上げをきちんとしたい。
逆にさしたる実力もないのに高価なJPドメインやサイトを購入してコンテンツの保守・管理能力が乏しいとたちどころに運営者の正体がばれてしまい、学歴詐称のような感じになってしまうと思う。いわば『偏差値の高い大学』を卒業しても役に立たない人間がいるのと同様でコンテンツはいうまでもなく実力主義の部分が大きい。
仏の顔も三度まで・・・とはよくいったものだ。
個人的に中国の検索エンジン『百度』は若干、知っているが。
犬か猫の肉球が目印だが。何か『百度』のポータルの入り口を眺めていたら『里見の謎』という問題作の冒頭を思い出してしまった。
『百度』と『里見の謎』は何の関係もないので悪しからず。一緒にされたらそれこそスパムブロクのように迷惑かも。サンテックジャパンは何処に・・・あと島ひろこ様??
余談だが『里見の謎』に登場するイズミというキャラクターが何の挨拶もなしにタカタカタカタカ、キーボードを叩いているんじゃないよ!と問題発言しているようだがこの辺を『涼宮ハルヒ』にでもいわせればGJかもしれないと思ったが?
近いうちに『アマゾン・キンドル』が発売ですよね。ある意味で期待もあるし、そうかともいえないという意見が様々なようですが。アマゾンといえば書籍の通販のイメージが大なのでキンドルに関してはやはりWindows7のように注目しなければならないようだ。時期的にも重なるし、ブロカーの話題はキンドルかWin7のレビューが多くなりそうな気配であるが。
自分もキンドルには正直いって関心あります。
いい記事を書いている人からもらうとうれしいがそうでない人は非常に困るということも多い。
自分はココログ時代にトラックバックスパムが結構あったので今のブログはグーグルのブロガーを使用し、トラックバックは使用していない。
自分でもあるポータルサイトにトラックバックを打ったのだが1日、5件ほどのアクセスで余り効果はなかったように思う。著名なIT関係のサイトであるが。
Mixiであるが自分は招待状をもらったが運営できない状況です。
(招待状の廃止をMixiは検討しているようだがどうなっているのだろう?10月に動きがあるらしいがまだ公式発表はない。)
自分は携帯電話のメールアドレス登録でミクシーのシステムが面倒になり、よくない方向に行ったのではないかと思う。この辺は個人的に改めて欲しいと思うが。
Mixiは妖精のピクシーからヒントを得たのだろうが、自分はその種の話では『ソーサリー!』のミニマイトや城塞都市カーレに登場するピクシーやスプライトの話が印象に残っている。しかし、『ソーサリー!』に関しては『萌え』などはなく、あくまでシリアスな話なので
読む人を選ぶかもしれないが・・・
最近は妖精に関しては<萌え>じゃないとNGなのかもしれない。ココロ様とか・・・その辺の含みでゲームブックのリニューアルがあったのでよろしく。