歌手のマイケル・ジャクソンがなくなった時、アクセスが集中し、世界中のサーバーがダウンしたのは記憶に新しい。マイケル・ジャクソンは偉大ではあった。ご冥福をお祈りする。
マイケル・ジャクソンのスキャンダルに関しては毀誉褒貶や他愛のないゴジップが多かったがそれだけ芸能人やロック・ミュージシャンの存在は大きいということなのだろう。
ただ、個人的にいえるのは自分なりに申すと『ピーター・ジャクソン』(映画監督)と『ソーサリー!』を書いた『スティーブ・ジャクソン』(イギリスのゲーム作家)も忘れてはならない。しかもゲームブック作家で『スティーブ・ジャクソン』はアメリカに同姓同名の人がいて事実は小説より・・・の世界である。
個人的に思うのだが『ロード・オブ・ザ・リング』で巨匠になったピーター・ジャクソン監督がスティーブ・ジャクソンの『ソーサリー!』を映画化すればまたものすごい傑作になると思うがいかがだろうか?シャムタンティの丘の話や城塞都市カーレ、七匹の大蛇やマンパンの砦の話ならばピーター・ジャクソン監督ならばいい作品に仕上げることは必須だ。
そうしたら自分も映画館で作品を見るだろう。ただ、昔、ピータージャクソン監督はトンデモナイ問題作を製作してアメリカに入局拒否されたという話もなくはないし、今の『ロードオブザリング』の延長で彼の履歴を推し量ったら禁断のタブーを知ったような気分になってしまうので注意されたし!
参考:『ガジェット物販館』(マイケル・ジャクソンと音楽)
参考2:『ガジェット物販館』(ゲームブックのページ。『ソーサリー』!)
考えてもみればGで始まるものはいっぱいありすぎるではないか!
通産省グッドデザインとか。ロングテールのように細分化されているのが実情だろう。
加えて今年は『機動戦士ガンダム』の30周年でもあるので『G』に接する機会は非常に多いと思う。『ガンダム』とか『ジャイアン』(剛田武)がGoogleのランディングページにイラスト登場すれば最高でもあろう。
ガンダムの場合、やはりアムロ・レイでジャイアンの場合、『ギガジン』で話題になった『きれいなジャイアン』がいいように思うが、いかがなものか?(きれいなジャイ子もあわせて登場とか・・・・)
もし、そうなれば笑えるかもね。
自分のイメージでは『ギガント』といえば『未来少年コナン』のインダストリアの最終兵器のイメージが強いが、やはり『ドラクエⅡ』のロンタルギアのモンスターのイメージも大きい。
個人的には宮崎駿監督はギガントに関してはギリシャ神話から着想を得ていると思うのだが『ドラクエ』に関してもほとんど同じでgigantはジャイアントやサイクロプスという巨人やモンスターが起源だろう。
やはり大きな存在は迫力があり、畏敬の念で見るものを圧倒するイメージなのかもしれない。その辺がアニメやゲームでは欠くことができない舞台設定なのだろう。
ちなみに宮崎駿監督では『天空の城 ラピュタ』ではゴリアテなる飛行兵器が登場するがこれはイスラエルを脅かす魔人で発想は新約・旧約聖書である。
ちなみに『ドラクエⅣ』や『ドラクエⅤ』は天空シリーズと称しているがこれはやはりスタジオジブリの影響をうけた部分があり、うまく取り込んだ部分もあるだろう。
最近、ギガジンで『ギガントチャーハン』が紹介されたが考えた人は『コナン』と『ドラクエ』のファンなのかもしれない。真相は如何に?
いずれにせよ、スタジオジブリとスクウェア・エニックスには敬意を払いたい。
甘いお菓子に関しては自分はそのままでいいと思う。コカコーラではないが。
スイーツでは高齢者には非常に困るようにも思うが。スイーツの原意はわけあり品の駄菓子なので余りいいイメージが海外ではないらしい。(イギリス料理)
自分の考えではゼリービーンズのようなものが真のスイーツなのかもしれない。
ただ、若い世代にはスイーツは非常にいい響きらしく、高感度ナンバーワンらしい。スイーツ(笑)も流行語になったようだ。個人的にはスイーツ(爆笑)もあるかもしれないと思ったりしたが。
読者の皆さんはどう思います?
自分の意見でいえばやはりホームページ製作やブロクの商品レビューで女性が優れている箇所はかなりあるように思う。
一例を申し上げるのならば宝石やジュエリーのアクセサリーやファッション、更にはアートや美術などの分野では女性の方がいい仕事をするように思うのだが?
最近はジェンダーフリーや男女平等の考えもずいぶん進んでいるがまだ日本の女性の権利は弱いかもしれない。隣国の中国では公務員に女性は多いし、ニュージーランドは確か女性が首相だったはずだ。ヨーロッパでも女性の市長も多いかもしれない。
日本もまだ女性に対する風当たりも強く、中央官庁や大企業でも女性の地位は低いようにも思う。しかし、学歴や性差不問のWEBやITの世界では女性の方が有利になっている部分も多く、ブロクランキングでも例えば中川翔子様とか千葉麗子さんとかは女性という立場からITで有利な仕事をしているといえなくはない。
個人的な考えでみれば女性はWEBデザインや構成力、男性はアクセス解析やSEO,SEMなどが強いように思えるのだが。一概にはいえないが自分はそう思うことが多い。
自分も婚活も考えてもいるし、実際、WEB製作やBLOGの運営では女性が大活躍しているように思えるので業務に差しさわりのない範囲でコメントかトラックバックをもらえればうれしいです。(必ず答えられるわけではありませんが)
参考:『ガジェット物販館』(運営者のサイト 楽天で婚活の資料請求可能)
秋葉原を漢字一文字で表現するとやはり今は『萌』なのかもしれない。
相変わらず『電』のイメージも健在だが、昔は『雑』のイメージだった。
昔、秋葉原にいった時は当然、メイド喫茶なんてあるわけもなく、薄汚い路地も多かったが。今も『東京ラジオデパート』当りは顕在らしく、まだ、昔のイメージもあり、オールドカマーはかえって安心するらしい。
秋葉原のイメージが変わったのは『ドラゴンクエストⅢ』が発売されたころからだったように思う。そのころから行列ができる街になり、アキバのイメージは向上したかもしれない。Windows95やWindows7の時も秋葉原には行列ができるようになった。
今は秋葉原といえば国際的に『行列ができるアニメの街』になっているともいえなくはない。今、思うが秋葉原のイメージに『行』を追加したらいいかもしれないと思ったりしたが。
この質問はやはり反響が多く、100も回答が寄せられて注目されてやはりSNSでも『萌え』や秋葉原の人気は健在なのがうかがえる。
読者のみなさんはどう思います?
Yahooが新しくブログパーツを開発した。その名をYahoo!ログールという。自分のWEBページの『ガジェット物販館』につけています。
個人的にMixiのあしあとやアクセス解析を合成したブロクパーツで結構、自分は気に入っているのだが場合によっては重くなる傾向もあるし、アクセス解析では直帰率や離脱率が増加するのでアクセスは若干、増えるが無論、万能ではないだろう。スパムもあるし、場合によっては落ちることも多く、ページを開くのに時間もかかる場合もある。
データが記録されるのはヤフーのアカウントをもつユーザーに限られて一日おきの集計になるのだけれども年齢や性別も判明し、ヤフーユーザーならばデータを共有というか視覚化できるのは面白いといえる。
Yahoo!ユーザーなら試してみる価値はあるかもしれない。
聖地巡礼したい場所といえばやはりエルサレムやローマが高いように思う。『ローマの休日』の影響も無論、あるのだろうし。
個人的には『軍艦島』か『友が島』のどちらかに行ってみたいとは思うが『軍艦島』は場合にっよっては難しいようで『デスクリムゾン』で有名になった友が島は比較的、簡単らしいがもはや船の定期便はないらしいし、結構、島関連の廃墟の上陸は困難さが伴うような感じだ。
『デスクリムゾン』で有名になったエコールソフトウェア本社がアゼリアタワーというビルのテナントに入っているのだが『せっかくだから』聖地巡礼する人間が一時期、激増したらしい。その種の人間を『クリムゾナー』といったらしいのだが。
もし、エコールソフトウェアがWiiでガンシューティングを開発したいといっているらしいが『軍艦島』でロケをすればいい作品になるような気がするがどうだろうか?